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現役時代の夢を見たのは1、2回程度だった・・・

 

 

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夢日記を継続して書ける人はすごい

 夢日記を継続して書ける人ってすごいなと思います。

自分も夢を見る確率が高い方だが、すぐに忘れてしまうし、起床後すぐに見たことを記録しようとまでは思いません。

人の見る夢って数種類のカテゴリーでは分けられない

記録や統計のあること、自分が現実に受けた経験則は自信を持って読者のお役に立てると断言します。

しかし、夢ばかりは人によって幸せな夢・悪夢に比率が違うので、何とも言えない。

責任感の強い人は、悪夢を見る比率が高いように感じます。

自己犠牲新の強い人、自分が変われば周りは必ず良くなる。

周りが好転しないのは自分のせいである。

この手の方が、かつての友人・彼女・同期等にいましたが、

その方の言質であったり、寝言、歯ぎしり等、共通の行動が見られました。

自分は空を飛ぶ夢が多い

自分はどうかと言うと、自己犠牲の精神はほぼないと思います。

自分が周りの人に比べて何かをするのが遅かったり不正確だったりする、

それは誰が見ても自分の能力が周囲に比べ劣っていると思います。

だから、仲間がついて来れなかったり、ミスが多かったりするのは本人の問題であるし、仮にそれが自分の部下・後輩であるなら、打開する方法を噛み砕いて与えますが、

それで出来なければ、その者の為にわざわざ心を痛めたりはしません。

そんなわけで、自分はあまり悪夢を見たりはしません。

夢の中の五感

五感を思い返してみると、何かを食べるシーンは記憶に残っていません。

においも同様です。

触覚の中で、痛覚だけはないのです。

刃物で刺されたり、銃で撃たれる夢を見ても、痛みが全くありません。

死んだらおしまい、精神疾患になったらもう戻れないという感情が強いので、

本能(夢)でもそれを避けているのでしょう。

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